2011年01月20日

1月第二例会(報告)

1月第二例会(村木L).jpg 1月第二例会(誕生月).jpg

1月第二例会(第1144回)の報告

平成23年1月19日(水)に地場産業振興センターで開催されました。
1月第二例会では、ゲストに当クラブの村木弘次9RRC(9リジョン、ジョン
チェアパーソン)を迎え、「リジョンチェアパーソンとして」と題した
卓話を頂きました。

例会では中西会長の開会ゴングについで、国旗に敬礼〜国歌「君が代」
「ライオンズヒム」を斉唱し、冒頭の会長挨拶では新年例会に会員が持ち
寄った福袋の売り上げ金を寄付(ライオンズクエスト交付金)する方向である
との報告がなされました。
また5月19日にはチャリティーカラオケ大会が計画中であることが報告されました。

出席率の報告では櫻田委員長より59.6%(34名/57名)との報告がありました。
委員会報告では計画委員会櫻田委員長より次回例会二月第一例会2月1日(火)
1Z合同例会(ホテルクレメント徳島)、二月第二例会2月16日(水)通常例会(地場産)
三月第一例会3月5日(移動例会)の予定を発表されました。

ゲスト卓話では村木リジョンチェアパーソンが資料を基に説明されました。
2011〜2012年度の地区委員会では委員会構成の変更(IT特別委員会→PR・
ライオンズ情報・大会参加・IT委員会へ入り、ライオンズクエスト特別委員会→
青少年・LCIF/市民奉仕・児童奉仕委員会・ライオンズクエスト委員会へと組み
込まれる旨の説明がありました。またRCが主催する会議の種類と役割についての
説明と、ガバナーローテーションMERL(マール)委員会の取り組み説明や、
リジョン・ゾーン別クラブ数、会員数の説明と運営方法についてもご説明
いただきました。
まとめとしては他のクラブを廻った印象や経験を基に、当クラブの良い点や
課題についてお話されるとともに、ライオンズの活動は会長を筆頭にお世話役
として奉仕することが慣用であると締めくくられました。出向しないと知らない
ことやわからないこともたくさんありますが、村木RCの3年間に渡る体験を当ク
ラブに還元して頂き大変有意義でありました。

テールツイスタータイムでは友枝Lが恒例の手話での挨拶と1月誕生祝いを受けた
会員に対して自己紹介をレクチャーされました。7名の会員の内4名がお祝いを受
けました。
皆さん結構スムーズに手話で挨拶をされるようになった気がしました。
(スバラシイですね)
posted by 鳴門ライオンズクラブ at 19:06| Comment(0) | PR(会報)・ライオンズ情報・大会参加委員会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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